2018年は「Vue.js」の年。

どうもー・ω・

ガッチ(@MediaGatch)です。

 

javascriptの開発が気になって仕方ないですね。

 

WEBサービスの開発現場は日々新しいツールや言語が出ては消えていきます。

 

そんな移り変わりの早い時代に何を使ったら良いのか?

 

気になって悩んでる人も多いのではないでしょうか?

これからは、データバインドができるライブラリの時代です。

facebookが制作したreactやgoogleが制作しているangular.jsなど様々なライブラリが出てきています。

そんな中、導入としてオススメしたいのが、

 

「Vue.js」

 

です。

 

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Vue.jsとは?

googleの開発者が、angular.jsのコア部分だけを抜き出して制作したもののようです。

詳しくはwikipediaを確認してみてください。

簡単に言うと、WEBサービスをビュー部分に機能を絞ったものがVue.jsとなります。

 

Vue.jsのインストール

Vue.jsはnode.jsのパッケージ管理ツールであるnpmでインストールすることができます。

npm install vue --save

 

インストールできたかは、package.json内にvueの記載があるかどうかで確認できます。

 

"dependencies": { "vue": "^2.5.17" }